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社内で
担当者の
中身
この
社内でセキュリティ事故が起きたら初動対応ガイド
ランサムウェア、
いま起きている
先に、
- つながりを
切る: LANケーブルを抜く。 Wi-Fiを オフに する。 電源は 切らない、 再起動しない。 - 触らない:ファイルや
メールを 消さない。 自分で 直そうとしない。 - メモを
取る: 気づいた時刻、 画面の 様子 (スマホで 撮影で よい)、 直前に した こと。 - すぐ
連絡する: 担当者へ電話で。 メールや チャットが 使えない こともあります。 - 待つ:担当者の
指示が あるまで、 そのままに しておく。
何から
担当者のあなたにとって
事故が
| 事故の | この |
|---|---|
| 社員から | 見つけた |
| 上司に | 第一報の |
| 事故の | ランサムウェア・ |
| 国への | 個人情報保護委員会の |
| 「なぜ | 経済産業省 |
配った
中身(PDF・2点)
| ファイル | 使い方 |
|---|---|
| 社内で | 担当者向け。 |
| 机に | 全社員向け。 |
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会社名・
ダウンロードは
このガイドについて
- 土台:経済産業省
「サプライチェーン 強化に 向けた セキュリティ 対策評価制度 (SCS 評価制度)」の ★ 3 要求事項 6-1-1 (インシデント 対応手順。 IPA公表、 2026年3月27日版)と、 個人情報保護委員会 「個人情報の 保護に 関する 法律に ついての ガイドライン (通則編)」の 3-5 (2026年6月一部 改正)に 沿っています。 - 扱う
範囲: ★3が 求める 事故対応の 5段階 (発見・報告/初動/調査・対応/復旧/最終報告)の うち、 発見・報告と 初動です。 - 見直し:改正個人情報保護法
(令和8年法律第56号)の 規則が 決まったら、 報告の 扱いを 見直します。 - 法的な
判断: 必要なときは、 弁護士や 個人情報保護委員会に 確認してください。 - 作成:Moshiru
(岡﨑 悠太)。 制度の 運営元とは 関係の ない、 独立した 事業者が 作った ものです。 無料で、 社内での 改変・配布も 自由です。
委託先に