Moshiru

製造・物流の会社へ

取引先から「サイバーセキュリティの対策状況」を聞かれる、製造・物流の会社へ

部品・素材のメーカー、加工、物流・倉庫の中小企業で、総務や情シスを兼ねている担当者の方へ。親会社・元請・荷主から届く調査票と、これから始まる国の制度に、打合せなし・テキストだけで備えられます。

いま、製造・物流の会社に起きていること

  1. 親会社・元請・荷主から、セキュリティの調査票が届くようになっています。設問は数十問から数百問です。
  2. 経済産業省のSCS評価制度(★3・★4)が始まります。IPAは2027年3月から★3・★4の申請受付を始める予定です。2026年9月11日のIPA運営委員会資料
  3. 取引先や委託先を通じた被害が増えています。IPAの「情報セキュリティ10大脅威 2026」でも、組織編の2位でした。IPA、2026年1月

担当者のあなたにとって

調査票も制度の準備も、担当者が一人で抱えがちな仕事です。Moshiruは、作業の大半を引き取り、あなたには確認と判断だけを残します。

これまでMoshiruを使うと
調査票の設問を、一つずつ調べて書く回答の下書きが届き、実態と違う所を直すだけ
「★3って何をすればいい?」と上から聞かれる10問のセルフチェックの結果を、そのまま報告に使える
規程を一から書く御社名入りの規程の下書きが届く
一人で判断して、あとで責任を問われないか不安根拠(制度の項目番号)つきで、上司に判断を仰げる

まずは無料で、いまの状態を知る

どちらも無料で、申し込みはいりません。結果は、上司への報告の材料にそのまま使えます。

手が回らないところは、任せられます

料金は税別です。作業の内容は文面で合意してから始めます。

★3の取得をお約束するサービスではありません。確認・署名は、制度に登録されたセキュリティ専門家が行います。

運営者

Moshiruの岡﨑 悠太です。大手自動車メーカーで、セキュリティインシデント対応のチームリーダーを務めました。発注元が調査票で何を確かめたいのかを、受け取る側の目線で知っています。

製造・物流の担当者に読まれている記事

製造・物流向けの記事をすべて見る/会社のセキュリティ教科書(スキルツリー)

打合せはしません。やり取りはテキストだけです

Moshiruは「作業はAI、責任は人」で、すべてメールとフォームの文面で進めます。営業のお電話もしません。稟議や取引先登録に使う資料は、発注の手続きのページにまとめています。

1分セルフチェック10問・無料・送信なし回答代行を見る20問まで1.5万円・打合せなし